カラーピーソウト攻略

ファイル3大停電と小さな誘拐

依頼の愛犬を渡すためにリリィとカルロスはタイムズ・スクエアにいた。
そこで、突然起こった大停電
事務所に戻ったふたりは事務所のメンバーが無事であることを確認するが、サスケの姿が見当たらず…。

サスケを誘拐したのはポアロ探偵事務所の常連ではないか、というリリィの推理は外れてしまう。
やっと停電が回復して事務所の中の調査を進めていくと犯人の目的がサスケではない可能性が…。

ワトソンが気絶した理由はわかったが、なぜぶつかったソファの前ではなく、ドアの前で気絶していたのかは謎のまま。
すると、サスケのおやつのバナナチップスが床に散乱しており…。

手がかり

  • 気絶しているワトソン

    気絶しているワトソン

    事務所の扉の近くでワトソンが気絶していた。

  • ソフィアが聞いた音

    ソフィアが聞いた音

    ソフィアは停電後、バラバラという音とすり足のような音を聞いた。

  • ソフィアの証言

    ソフィアの証言

    停電の直後はソファに座っていた。
    そのときサスケは何か騒いでいた。

  • ポアロの証言

    ポアロの証言

    懐中電灯をさがそうとテレビ前に移動。
    さがしている最中に何かとぶつかった。

  • ジャックの証言

    ジャックの証言

    テレビを見ていたら停電になりそのあと誰かと背中がぶつかった。

  • ソフィアの証言2

    ソフィアの証言2

    逃げ道を確保するため、扉に向かおうとしたら、誰かに足を掛けられた。

  • 割れたティーカップ

    割れたティーカップ

    暖炉前の床にジャックのティーカップが割れていた。

  • 割れた音と機械音

    割れた音と機械音

    ポアロはジャックの悲鳴と何かが割れた音のあとに、機械音を聞いた。

  • 点々とした雫の跡

    点々とした雫の跡

    割れたカップの近くは濡れていないが点々とした雫の跡が続いている。

  • ソファ近くの発明品

    ソファ近くの発明品

    雫の跡をたどると、ソファの近くにジャックの発明品が散乱していた。

  • 紅茶まみれのワトソン

    紅茶まみれのワトソン

    気絶しているワトソンは紅茶で濡れていて、何か破片がついていた。

  • ジャックの証言2

    ジャックの証言2

    停電前、ワトソンはジャックと一緒に暖炉の前にいた。

  • ワトソンの行動

    ワトソンの行動

    ワトソンはジャックが落とした紅茶をかぶり、驚いてソファまで急発進した。

  • ワトソンの行動2

    ワトソンの行動2

    ワトソンはソファに衝突した拍子に顔が開き、発明品を散乱させた。

  • バナナチップスの破片

    バナナチップスの破片

    床にバナナチップスが散乱しておりその上を何かが通ったような跡がある。

  • バナナチップスの場所

    バナナチップスの場所

    散乱したバナナチップスはソファと気絶したワトソンの間にある。

  • それぞれの位置

    それぞれの位置

    散乱するバナナチップスと発明品と気絶しているワトソンは直線上にある。

  • 気絶した理由

    気絶した理由

    ワトソンが気絶したのはソフィアが誤って蹴ってしまったせい。

  • サスケがいた場所

    サスケがいた場所

    床にばらまいたバナナチップスを自分で拾おうとした可能性がある。

謀られたピンクのワンピース

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